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    こうやま のりお

    神山典士
    ノンフィクション作家
    WORKS NOW

     

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    異文化 x 表現者 x アウトロー
    文章を通して様々な地平を耕す
    文学農民を目指します。

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    成功する里山ビジネス
    ダウンシフトという選択

    New 2017年7月10日出版(角川新書)

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    Hokusai
    beyond the
    Great Wave

    2017年 ロンドン大英博物館「葛飾北斎展」にて

写真:北村 崇

WRITING

「異文化」「表現者」「アウトロー」の三大鉱脈を掘り続け30年。文章を通して様々な地平を耕す「文学農民」を目指します。いま手がけている大きなテーマは、「下山の時代を明るくたくましく生きる」「学校で教えてくれなかった文章の書き方」「北斎と小布施~時代と国境を越えて」

Case study

PRODUCING

単行本や冊子等をプロデュースすること。その作業もまた、クリエイターとしての喜びの一つです。若きリーダーと組んだ企画が続きます。ビジネス、食文化、教育、芸術等、さまざまな分野で「書物、文章」という手法を駆使して、存在感のある作品を生み出したいと思っています。

Case study

EDUCATION

子どもたちに書く喜びを。若者たちに書くことでキャリア教育を。自己実現を目指すビジネスマンに文章サロンを。熟年者に自分の人生を定着させる文章を。様々な世代の人たちとそれぞれのテーマを追いながら、文章を通して、より充実した生き方を模索していきたいと思います。

Case study
いま手がけているテーマ

成功する里山ビジネス

ダウンシフトという選択

(角川新書)

サンデー毎日に連載中の「下山の時代の仕事術」に大幅加筆して、この時代に「未来」を探す生き方、働き方を描きます。かつて人は上り列車に乗って未来を夢見ましたが、下山の時代には下り列車がキーワードになる。けっして後ろ向きではなく、明るくおおらかに力強く下っていく生き方を示します。このテーマで勉強会を開催します。お仲間が10人以上集まれば、応援に神山が出かけて行って「対話」の場を創ります。ご希望の方はバザールまで。

学校で教えてくれなかった文章の書き方

(仮題、ポプラ社 2017年秋出版)

朝日カルチャーセンターエッセイ講座や小学生作文教室等を実践する中で、この国では「母語による文章の書き方」がメソッドとして教えられていないことがわかりました。書きたいことを書くのではなく、読者が読みたい文章を書くために━、日本語の特徴を生かした書き方の基本をここで提言したいと思います。


 

北斎と小布施~時代と国境を越えて

(仮題、幻冬舎 2018年出版予定)

2017年夏、大英博物館で北斎展が開かれ、14点の小布施コレクションも展示されます。タイム誌が選ぶ「世界を変えた100人」にも選ばれた天才絵師北斎。その最晩年、北斎は小布施に長逗留し幾多の肉筆画を描きました。その理由はなんだったのか?いまも小布施に残る北斎のDNAとは?時代と国境を越えた物語が生れてきます。

 

BAZAAR NOW

神山典士/こうやまのりお下から1、2、3です~。よろしくどーぞ~。

1 month ago

    神山典士/こうやまのりお9月13日から始まる「北斎ロード」に着用するTシャツをつくりたいと思います。
    市川画伯に絵を描いていただきました。
    どれがいいでしょう。
    1、2、3で応募してください。
    参加者の中から抽選で一名様にこのTシャツプレゼント。
    奮ってどーぞー。

    1 month ago

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      神山典士 eライブラリー

      作品アーカイブ

      雑誌や単行本等々に書いてきた作品群を、見て、読んで、基本的には無料でダウンロードしていただけるサイトです。
      Kindle版、PDFでお読みいただけます。


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      バザールと神山典士の今後の展開